Independent developer utilities

複雑な仕事に、
静かな道具を。

コードを理解し、変更の先を見通すための、小さく集中した開発ツール。余計な仕組みを持ち込まず、手元の仕事を明確にします。

LOCAL WORKSPACE ready
01available tool
07site languages
0network required for core analysis

Built for deliberate, inspectable work.

The tool shelf

必要なものだけを、丁寧に。

Sunimori Tools は単一製品の名前ではありません。これから増える、用途の明確な開発ツールのための場所です。

ST—NEXT

次の道具のための余白。

数を埋めるためには増やしません。開発の摩擦をはっきり減らせるテーマだけを、この棚に追加していきます。

How we build

目立つ機能より、
信頼できる振る舞い。

道具は、使う人の判断を置き換えるものではなく、判断できる材料を静かに整えるものだと考えています。

01

Local first

機密性の高いコードを、分析のためだけに外へ送らない。主要機能はネットワークなしで成立させます。

02

Inspectable

結果だけでなく、どう到達したかを追えること。曖昧さや上限も隠さず、確認可能な形で示します。

03

Focused

巨大な万能製品を目指さず、一つの厄介な仕事を最後まで扱える、輪郭のはっきりした道具を作ります。

Get Java Impact Analyzer

Eclipse に導入する。

1.0.0.202608250719署名済みコア機能は通信不要
ECLIPSE UPDATE SITEクリックしてコピー
https://sunimori.tools/eclipse/impact-analyzer/
01

古い配置を確認

eclipse/dropins/ に手動配置した同プラグインの jar があれば、先に削除します。

02

更新サイトを追加

Eclipse の Help → Install New Software… から、上の URL を追加します。

03

選択して導入

Java Impact Analyzer を選び、ライセンスと証明書を確認して完了します。

04

再起動

案内に従って Eclipse を再起動します。以降は Check for Updates で更新できます。

RELEASE IDENTITY

最初の一度だけ、署名者を確認。

インストール中に証明書の信頼を求められます。署名者と指紋が一致することを確認してから信頼してください。

署名者
CN=Sunimori, OU=Tools, O=Sunimori, C=JP
SHA-256 指紋
34:20:B1:D6:73:C4:00:7B:E2:72:7F:D3:C8:3B:61:32 40:4A:69:A4:B3:EF:90:66:6A:0B:DE:0B:49:BB:23:32

信頼後に証明書を再度求められた場合は、更新を中止してください。

未署名を拒否

eclipse.ini に追加すると、未署名コンテンツを警告ではなく失敗にできます。

-Declipse.p2.unsignedPolicy=fail

オフライン導入

ネットワークに接続できない端末では、更新サイトの zip を Add → Archive… から指定できます。

更新サイト zip を取得

動作条件

Eclipse 4.27(2023-03)以降、JDK 17 以降。英語・日本語・中国語の UI に対応。

問い合わせ

不具合や要望には、版番号とエラーログの該当行を添えてください。

support@sunimori.tools

Sunimori Tools

一つずつ、長く使えるものを。

新しい道具が加わっても、ここは静かで、見通しのよい場所であり続けます。